
2001.3/15〜4/8 全国12会場で公演
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ゴールドディスクを獲得した「奇蹟のカンパネラ」デビューから1年が経過し、フジ子・ヘミングの“魂の響き”はますます輝きを増していきます。その美しい調べは確実に新たな共鳴を呼び起こし、世界的演奏家たちとの共演が実現しました。
ウィーンフィルの主席奏者たちとの共演。フジ子・ヘミング ワールドコラボレーションの幕明けとなりました。
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※ショパン作曲/ノクターン 第二番変ホ長調 作品9-2
※ショパン作曲/エチュード イ短調「木枯らし」
※リスト作曲/愛の夢 第三番 イ長調 S541-3
※リスト曲/ラ・カンパネラ
※モーツァルト/クラリネット四重奏曲 変ロ長調 Op79-1
※シューベルト/ピアノ五重奏曲 イ長調 “ます” 作品114、D667

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ヴァイオリン
ライナー・ホーネック
ウィーン・フィルのコンサートマスター。1961年オーストリア、ネンツィング生まれ。
伸びやかな歌心と清潔感溢れる弾きぶりで、聴く人の心を和ませてくれる。
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コントラバス
ゲルハルト・ムートシュピール
ウィーン・フォルクスオーパー ソロ首席。1958年オーストリア、ザルツブルク生まれ。オーケストラ奏者として、室内楽奏者としても大いに期待されている逸材。
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ヴィオラ
ヘルベルト・ケーファー
1960年オーストリア、アイゼンエルツ生まれ。
5歳よりヴァイオリンを始める。のちにカール・フリッシェンシュレーガー教授、カール・シュティーアホフ教授に師事。'86年には最優秀でウィーン国立音楽大学を卒業。在学中の'80年にアルティス弦楽四重奏団を創立。
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クラリネット
エルンスト・オッテンザマー
ウィーン・フィル首席で、1955年オーストリア、ヴァレルン生まれ。
抜群のテクニックを駆使して流れ出る、人生の喜怒哀楽を表現する音楽は、心を奪われる。
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チェロ
オットマール・ミュラー
1963年ウィーン生まれ。
5歳よりウィーン音楽学校にて学び、'77年からウィーン音楽単科大学にてバレンタイン・エルバー教授に師事。'80年にウィーン・アルティス弦楽四重奏団を設立。20枚以上のCDをリリースし、多数の賞を受賞。
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2001.October
チェコ・ナショナル交響楽団 |
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2001.July
ニューヨークシンフォニックアンサンブル特別公演 |
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2001.July
ニューヨーク公演記念ピアノリサイタル |

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